堅物お母さんの穴あき黒パンティストッキングを発見し、オナニーをする息子がバレた時に母をレイプすると決めた

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近親相姦のお部屋

堅物お母さんの穴あき黒パンティストッキングを発見し、オナニーをする息子がバレた時に母をレイプすると決めた
2024年02月09日 10時37分
二代目つば飲みおじさんUコレクション

両親は僕が子供の時から
しょっちゅう夫婦喧嘩をしていた

幼いながらに離婚するだろうなーって思っていて

結局僕が15歳の時、両親が離婚する事になり
父が家を出て、
母子家庭になりました

当時、母は43才

中学生の自分から見れば
43才の母は「ババア」の類だと思っており、
特に母親に女を感じたことなど皆無でした

しかし、離婚してから
半年ぐらいたった冬寒むの天候の時のことです

体調を崩し、学校を早退した僕は
帰宅後にキッチン脇の
ゴミ箱の中からある物を見つけました。

何の変哲もない、
母のはいていた黒のパンティストッキング

「またゴミ分別していねぇよ!
頭のわりーババアだなー
何回言ったらわかるんだよ」

と一人毒づき

(母子家庭になった事で
ゴミ出ししたり
自分も家事などを手伝っていました)

その黒いパンティストッキングを
手に取りました

「ヌタッ」

とした感触が伝わり、
気色悪さから

「ゲッ!!」

と声を上げ、手放しました。

床に落ちたパンティストッキングを
指先で広げて見ると所々に
白いゲル状の固まりと
ザーメン臭がしており

ストッキングもそこここが破け、
伝線が走りまくり

「痴漢でもされたのか?」

と思い、まじまじ見るとちょうど
母のおまんこが密着するクロッチがきれいに
丸く破かれた感じになっていたので、
AVで見た光景を思いだしました。

これは

「穴あきパンティストッキング」

「パンティストッキングを
はいたままでSEXしたんだ」

とわかるまでに
時間はかかりませんでした。

驚きのあまり、
僕は風邪気味で体調の悪いことすら忘れて、
その穴あきパンティストッキングを
まじまじと見ていました。

「あの堅物ババアが?
マジかよ!」

と、もう理解の範疇をこえた
事態にプチパニックでした。

パニックのさなかにおいても、
ストッキングを観察している脳が
ある情報を提供してきました。

「付いている精液は新しい感じだな
1・2時間前って感じの新鮮さだし
今日はババアもパートが11時からあるから
最低でも9時か10時に付いて捨てられたってとこだな。」

母親の秘密をつかんだ気がしてきて、
探偵よろしく今日の母の行動を思い起こしました。

「俺が起きて、学校に行くまでに
ババアは普段着だったから
ストッキングははいていなかったはずだ
起床から玄関を出るまでの時間が
1時間弱だから俺が出た直後
8時から10時半位の間に誰かここに来たんだな。」

この2時間半の間の来訪者が、
母のパンティストッキングを引き裂き、
ザーメンで汚した犯人だという
ことになるのでしょう。

確かに母は友だちからは

「結構美人だよ」

と言われる美熟女おばさんですが、
自分からはただの

「うるさい母親」

でしかなく、
性欲など湧こうはずもない存在です。

しかし、こんなスケベな事を
秘密裏にしている母に無性に

「女を感じず」

にはおれませんでした。

心とは裏腹に身体が
「反応」していました。

母の汚され、破かれた穴あき黒パンティストッキング
を見ながら僕はズボンとパンツを急ぎおろし、
その場でオナニーをしてしまいました。

右手で緩急付けたしごきをし、
左手では、ストッキングを母の脚に
通っていたように広げ

指先でナイロンの感触を確認していました。

視線は所々に引き裂かれ、
伝線の走る部分やザーメンの
付着している部分を凝視していました。

「あの堅物の母が、
ストッキングをはいたままで」

「誰とこんな事を?」

その思いがAVで見た光景と重なり、
高なってきた射精感が僕を変態的にしました。

左手で急ぎ、ストッキングを
つかみあげるや僕はそれを顔に押しつけ、
舌先で舐め回してしました。

ナイロン繊維のざらつきと、
他人のザーメン臭に狂ったように
母のストッキングを弄びました。

「お母さん!お母さん!お母さん!」

無意識に母を求めていました。

最後にお母さんと言った瞬間に
精液がキッチンの床に飛び散りました。

放心した後は、
罪悪感と羞恥心がこみ上げてきました。

「自分の母親の
ストッキングで射精するなんて」

という罪悪感に押しつぶされ、
どうしようもなくなりました。

数時間後に母が帰宅してきました。

「どうしたの?具合でも悪いの?」

という母の表情を見つつも
僕は母の足下を見ていました。

黒いパンティストッキングを
はいていました。

今まで、母のパートに出勤するときの
服装など興味もなかった自分でしたが、
この時初めて母がストッキングをはくことに気づきました。

母のストッキングを汚し、
破いた相手は後日わかりました。

パート先の同僚で、
このほど母と再婚した今の父でした

一人暮らしの今の僕が、
実家にいった際に父の私物を盗み見ましたが、
机の引き出しの奥から

「人妻のパンティストッキング」

と言った感じのタイトルのDVDがあり、
この人がパンストフェチで
あることもわかりました。

母とのセックス時にはきっと、
パンストプレイに興じているのでしょう。

そう言う僕もこの事件以降

パンティストッキングに
無性に性欲を感じる性癖になりました。

ただ、今は彼女がいないので、
実家から母のストッキングを盗んでは
オナニーしているので
いつばれるか不安な日々を
過ごしています

もし、母にバレたら
無理やり押し倒し、パンストを履かせ
母子相姦をしてやろうと思います

いつかバレル・・

そして、母を犯す

そんな禁断の行為を
期待している自分がいるんです

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