ムラムラしている母を慰め近親相姦

女性もえっちな妄想をしてもいいんです。
当サイトは、アフィリエイト広告を利用しています

近親相姦のお部屋

ムラムラしている母を慰め近親相姦
2024年01月26日 10時25分
ジューシー

平凡なサラリーマンですが、
私には1つだけマニアックな性癖があるんです

それは、泣く子も黙る母子相姦

更年期障害でやたらと
火照っている53歳のお母さんと
中出し近親相姦しているんです

一人暮らしをしていますが
月に数度は母との密会を楽しんでいます

でも昔から禁断の関係にあったのではなく
母との馴れ初めは、父親原因でした

ある日、母から電話があって、
使わなくなった勉強部屋を改装して
和室の客間にしたから泊まりに
帰っておいで連絡がありました

実家は、祖父と父母の3人で
少しばかりの農業と国道沿いで
青果の露天をやっています。

スイカも収穫が始まったことだし、
ゆっくり甘えてこようかなと思い、
金曜日の夜、仕事を終えて、
そのまま、実家に帰りました。

実家に着いたのは、午後10時を過ぎ

朝が早い父と祖父は既に寝ていて
母は風呂に入っていました。

僕が二階の新しい部屋でくつろいでいると、
母が部屋に入ってきました。

久し振りに世間話しをしていましたが、
母はちょっと疲れたと言って
畳に寝転がりました。

久し振りに見る母は熟年太りなのか、
体がふっくらとして豊満になっていました

白い首筋から視線を移すと、
浴衣の衿からチラ見えする豊満な乳房の
膨らみに色気を感じます

しばらくすると、
母は起き上がり急に泣き出しました。

理由を聞いてみると、
どうも親父とうまくいっていないのです。

親父はいつも畑の後、
露天を見るようになっていますが、
最近、近所の後家と仲良くなって
露天の金をごまかしては、
その後家と遊んでいるらしいのです

老いて、女に狂う実の父

男したら、羨ましいですが
実の父親だと大変迷惑な存在

そんなわけで、親父とは口論が
絶えず、夫婦喧嘩で修羅場になっていると

僕は、ただ母の愚痴につきあって、
うん、うん、とうなずいていました。

それでも泣いている母を、
どうしていいかわからず、
片手で母の肩をぽんぽんとたたきながら、

「まあ、まあ」

というだけでした。

母の肩は肉づきがよく、
柔らかで、女っぽさを感じました。

気が付くと、僕は、
母の背中を上下にさすっていました。

その手が母の脇をさわったとき、
おっぱいの裾野のムッチリした感じが伝わってきて、
おまんこが勃起しました。

その成り行きで、まだ泣いている
母をそっと抱きしめました。

母の豊満な体はとても柔らかく
マシュマロのよう

母はそのまま僕に抱かれていました。

僕は母を抱きながら母の浴衣の脇から
手を入れてドサクサにまぎれて
母の乳房をまさぐりました。

すると、母は泣きやめて

「和雄。昔、母さんが寝ているときに、
母さんにエッチないたずらしてたよね」

と言いだしました。

僕は一瞬ビクッと驚きました。

母に言われる今日まで、
そのことは絶対にバレていないと
思っていたからです。

確かに僕は何度か小学生の頃、
母が寝ているときに夜這いして
母の下着の中に指を入れたり、
おっぱいを舐めたことがありました。

でも急にそんなことを言われ、
ほんとうに驚きました。

さらに母は

「あの時、母さんは
気づいていたんだよ」

僕は、母がそういいながらも
僕にずっと乳房をもませているのは、

「今なら、好きにしてもいいんだよ」

といっているのだと理解しました。

僕は

「じゃあ、もっとエロい事させてよ」

といって母の浴衣を肩から脱がし、
畳に押し倒すと、乳房に喰らいつきました。

しかし、階下には親父と祖父が寝ています。

とても危険な状況ですが、
このチャンスを逃すことはできません。

半裸にした母の上に覆い被さっている
時に親父が入ってきたら一巻の終わり

僕は、周りの物音に注意をしながら
愛撫を重ねました。

母もけして喘ぎ声を出しませんでした。

そして畳の軋む音がしないように、
静かに母の豊満な体に挿入

母の大きな胸はとても柔らかく、
腰から尻にかけての肉は僕の体に密着近親相姦

そのときは、異常に興奮が高まって、
すぐに射精したくなり、
そのまま母の体内に
中出ししてしまいました

既に閉経しているので妊娠の心配もないで
思いっきり子宮に大噴射

終わった後、親父が来るかもしれないので、
急いで服を着ると、

「これからは、Hしたい時言ってね
いつもSEXしていいんだよ」

といってくれました。

母は、親父に対する仕返しもあって、
僕と近親相姦セックスしたのです。

翌朝、親父と祖父が畑へ出たとき、
こんどは、落ち着いて、
母と居間やキッチンで母子相姦SEX

二階の真新しい部屋で二人とも
真っ裸になって、セックス

昼から僕は、
母と畑の裏山へ行きました。

そこから遠くに親父が見えます。

僕は、母の下半身をむき出しにすると、
大きな木につかまらせて、
後ろから母の体に挿入し野外SEX

そして激しく腰を使って、僕と母は、
親父を遠くに見ながら同時に
絶頂に達しました。

もちろん生ハメの中出し射精

それから僕は頻繁に母に会いに行っています。

一度はラブホテルで休憩したこともあります。

そのときのセックスは燃えました。

母はもう愚痴を言いませんし
泣きもしません。

ただ母子交尾するようになり、
更年期障害が軽くなったのか

最近なんだかムラムラしちゃうのよ
と淫らになっていくんです

SEXによってホルモンバランスがよくなったのかも

親父とのセックスは
一切ないそうです。

五十路になるお母さんの身体を僕は独り占めし、
毎回中出し射精しています

この体験談がよかったらいいねしてね
0
«
»
この体験談を読んだアナタにおすすめ