赤ちゃん言葉で甘えてくる息子との近親相姦に罪悪感を覚えつつも、一度経験したらやめられない

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近親相姦のお部屋

赤ちゃん言葉で甘えてくる息子との近親相姦に罪悪感を覚えつつも、一度経験したらやめられない
2024年06月09日 10時03分

罪悪感を覚えつつも
一度経験したらやめられないんです

それが近親相姦、母子相姦の
恐ろしいところなんだとおもいます

私も大学生の息子と
禁断の母子相姦を一度経験してから
背徳地獄がら抜け出せないでいます

息子に体を求められると
いつしか親子ということを忘れ
私は淫売おばさんになり
息子に身をゆだね
息子に体を開いて
快楽に溺れてしまうんです

もちろん私はこれまで
息子を性の対象として見たことは
一度たりともありません。

でも、今、息子は背の高さも
私よりはずっと高いし

肩幅や胸の厚みも主人よりずっと、
立派な男性になっています

どうして、こういうことに
なってしまったのか

初めて息子に抱かれ日の事を
告白します

私は、一人っ子の息子が大学生になって
一人住まいを始めたときから

特に用事がなくても週に
一回は息子に電話を入れるようにしていました。

いまから、数ヶ月前のこと

久しぶりに息子に電話を入れてみると
長いコールのあと
ひどく億劫な声で息子がでました。

様子を聞くと、スカッシュで指を痛めて
食事も作れないので
寝ていたと言うのです。

私は心配で、お見舞いもかねて

美味しいものでも作って食
べさせてあげようと
翌朝、息子のアパートに向いました。

アパートに着いて見ると、幸いにも
息子の手の腫れもおさまったみたいで
痛みも薄れてきたということで
少し安心しました。

しばらくぶりに息子の
お部屋の掃除と、洗濯をして
腕によりをかけて食事の用意をしました。

料理ができて、テーブルに座って

「さあどうぞ」

と私が言うと

「ステーキは片手が使えないないから
食べさせてよ」

と息子が甘えてきました

私は息子に甘えられて
すこし嬉しくなって

「はい、はい」

と言ってお肉を切っては
息子の口に運んで食べさせてあげました

長く時間をかけた食事が終わると
息子が私にお風呂をすすめてくれました

湯船につかりながら
ふと、息子は自分で洗えるのかしら
と思って、息子に

「ねえ、自分で洗えるの
お母さんが洗ってあげるから
一緒に入んなさいよ」

と声をかけました

「ああそうだね今日は
うんとお母さんに甘えようか」

と息子が明るく返事を返してきました

しばらくすると
息子が裸でお風呂場に入ってきました

私は、目を見張るほどすっかり
大人の体になっている息子に驚いて
一瞬、声も出ないでいました

私は自分の動揺を
息子にみすかされないように

「じゃあ洗ってあげる」

と平気な顔をして
息子の背中から洗い始めました。

洗っている手が、いよいよ

息子のおちんちんに
近づいたとき、あらためて
息子のものを間近に見ました

そのときは、はまだ勃起しておらず

亀頭が下を向いている状態でしたが
私が息子のそれをタップリと
石鹸を付けた手で前後に洗い始めると

見るまにグングンと太さと硬さを
増して亀頭が完全に上を向きました

息子は「んんっ」と呻きながら
私の肩に手を沿えて
腰に力をいれていました

そら恐ろしいほどに
巨大化して反り返った息子のチンポ!

血管が浮き出ていて、
ドキンドキンと脈動が伝わってくるので

いつしか私の頭は
ボーッとなってきていました

「ママ舐め舐めちてほちいぃ」

と息子は赤ちゃん言葉で
甘えてくるんです

「でもお母さんうまくできないから」

主人との経験はありましたが
あまりフェラチオは上手くないと
主人に言われたのを思い出して
そう言ってしまったのです

「ママおねがい僕のにキスちて」

とまた赤ちゃん言葉で
息子に甘えられて・・

私は息子の勃起の
先端にそっと唇をつけて
亀頭接吻をしてしまったんです

勃起の先端からキラリとした
透明の粘液が溢れ出ていて

主人のそれとは違う、
若い栗の花のような香りがしていました

「ママもっともっと咥えておちぃの!」

息子はそう言いながら腰に
力をこめて突き上げるように
押し付けてきました。

私は勃起をお口全体で
包み込むようにして咥えました

私も子宮がうずくようなな
興奮を感じながら、深く
喉の奥まで含んでいきました

「ママ、僕も
僕もお母さんのにキスちたいょー」

そう言うと息子は私を
バスタブのふちに座らせ、両足を開かせて
私のオマンコへ顔を埋めてきました

息子の唇が私のオマンコに
押し付けられたと思ったら、いきなり
暖かい舌が膣穴に進入してきました

思わず私は小さな声をあげてしまいました

息子の舌は大陰唇をなぞり、
クリトリスを舐めまわし

そして膣穴に進入してきたりと
執拗に愛撫を続け、私の子宮が徐々に
感じ始めて収縮してくるのがわかりました

私は息子の愛撫によって
自分の子宮が性的に昂まり始めていることに
戸惑いを感じて

その昂まりを鎮めようと
必死で唇を噛みしめていました

なおも執拗にオマンコを
舐めまわす息子の舌の動きによって

快感のうねりが大きくなってきて
もはや絶頂に近いところまで達してきたとき

本能的に私の頭の中に

だめ、いけない

という言葉が浮かびまし

私は、息子の愛撫から逃れようと、腰を引いて、

「まって」

と息子に声をかけました

しかし、息子は
私を逃さないようにして
私の太股を片手でしっかりと抱え込んだまま

舌先に力を入れて
膣穴の天井を舐めてきたのです

その瞬間、私のつま先から
頭の先まで痺れるような快感が走りぬけ
からだが弓反りになり絶頂したんです

気がつくと私は太
ももで息子の頭を挟んで蟹挟みしていました

私は息子の愛撫によって
絶頂へと導かれたのです

バスタブに腰をかけ、壁にもたれて
ぐったりとしている私の膣穴は
まだ収縮を続けていました

息子は、私を立たせると
バスルームの壁に押し付け

まだヒクヒクと細かく痙攣している膣穴に
息子の勃起のすべてを深々と挿入して
ついに母子交尾をしてしまったんです

パコンパコンパコンパコン

と激しく突き上げられ
ついに息子が私の膣穴に濃い精液を
吐き出したことを感じたとき

私は息子をしっかりと抱きしめて
ふたたび大きな絶頂を向えました

その出来事以来、息子
毎週のように私をアパートに
呼び出すようになりました。

息子はその若さゆえの旺盛な性欲で
私がアパートに出向いた日は
何度も何度も赤ちゃん言葉で甘えてきて

驚くほどの精液を
私の膣穴に吐き出します

いけないことだとわかっているのに
若くてたくましい息子の胸に抱き寄せられ
赤ちゃん言葉で甘えられると

私のからだはけだるい官能の快楽を求め
いつしか親子ということを忘れ
息子に身をゆだねてしまう
淫乱なおまんこママに
なってしまうんです

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